【第53回百想芸術大賞授賞式/ 제53회 백상예술대상시상식】トッケビ、コン・ユ、ソル戦、パク・ボゴム、ソ・ヒョンジン

 

 

みなさま こんばんわ!

NAVER 見てたら
こんな授賞式やってたんですね〜〜〜〜!

 

제53회 백상예술대상시상식
第53回百想芸術大賞授賞式

 

 

久しぶりに見た ゴン・ユ

 

キム・ヘスさんと、ユ・アインで
発表したのは TV部門の男性俳優最優秀演技大賞

 

 

tvNのトッケビ に出演したゴン・ユ氏が受賞

たえず下を向きながら、気持ちを沈めるように落ち着けるように
今までの思いがこみ上げてくるように 話されてました

受賞動画は→ こちら

 

昨年から人気な俳優
パク・ボゴム氏も TV部門男性俳優人気賞を受賞

動画はこちら

 

 

 

 

ト!オ・ヘヨン に出演されたソ・ヒョンジンさんは
TV部門、女優最優秀演技大賞 を受賞されていました♡

この方、ドクター・キムサブにも出てたんですね!すごい★
元歌手みたいだけど(p_-)

オ・ヘヨン見てないから、見ようかと〜
とっても評判いいですもんね( ^ ^ )/

 

そしてそしてぇ〜!!
みなさまあんまり関心ないかもですが(~_~;)

 

ソル戦 のプロデューサーさんが、教養部門で受賞されていました!

・・教養っていうかなんというか,,,,´д` ;
まぁ 今までにない独特なトーク番組ですよね

 


毎週木曜日にPodcastでも、番組音声が配信されるので
じぶんはいつもそれを聞いてます〜( ^ ^ )/

 

ちょっとどのような番組なのか、PDが番組発足時に話された記事があったので
要所を抜粋させていただきましたm(_ _)m

漢字の“舌”の韓国語の音読みである“ソル”に、戦いを意味する“戦”を組み合わせた「ソル戦」。この番組のタイトル通り言い争う番組である。

「ソル戦」のキム・スアプロデューサーは、「食事やお酒を飲みながら、政治やニュース、芸能番組、ドラマ、芸能人に関する話をたくさんする。それをトークショーにしてみようとした」と語り、「ソル戦」の企画意図を説明した。彼女は「従来のトークショーで扱われなかった分野でトークショーを作りたかった。芸能人の話題ではない他の分野でトークショーを作ろうというのが私たちのテーマだった」と付け加えた。

「最初は、『ソル戦』が時事番組とみなされ注目されるのが負担になった。全くそうした意図がなかったから。制作陣たちは皆芸能界に勤めており、時事番組を作ろうという考えも全くなくスタートした。それで、最初に出演交渉をするときも報道局に聞いてみたが、こんな出演交渉は話にならないと言われた。討論をするときは、必ず出演者のレベルを合わせなければならないルールがあると言われた。それでも、私たちは色んな人に会い、センスのある方々に出演交渉をした。こうした出発点自体、『ソル戦』が時事という形式から外れた番組だと思う」

「『ソル戦』では根本的な質問から始まることが多い、例えば、『全党大会』をテーマとしたら、MCキム・グラさんが『全党大会とは何ですか』と質問をすることからスタートする。たまにキム・グラさんが『それまで説明しなければならないわけ?』と言うこともある。それでも、この番組は政治に興味のない主婦たちも視聴できるような番組でなければならない。その話題に興味はないけれど、分からなくて視聴できなくならないように、出来る限り簡単で面白い番組を作ることを目標にしている」

「機械的な中立を保とうとするわけではない。二人(カン・ヨンソク、イ・チョルヒ)の話を聞いてその考えをうまく表現しようとすれば、偏らなくなるようだ。わざと中立的にしようとする考えよりは、説得力のある二人の話し合いを全部聞かせ、二つの観点が同時にあるだけで偏らなくなると思う。それで、たまに出演者が非論理的に見えるように感情的に話すところは、該当出演者を保護するために編集する場合もある。そうすれば、ますます良い話し合いができると思う」

キム・スアプロデューサーは「ソル戦」の強みについて、「合意に達するところがあること」と語った。また、与党側を代弁する立場でセヌリ党(韓国の与党)の間違ったところを指摘するカン・ヨンソクや、野党側を代弁する立場で民主党(韓国の野党)の間違ったところを指摘するイ・チョルヒの姿が「ソル戦」の見どころだと説明した。

「もちろん、二人が言い争う姿も面白いが、すでにそうした番組が非常に多いと思う。この番組では、合理的な30~40代の大人たちが前に一歩進み、客観的にその問題を見つめ、合意に達するところにあると思う。そうしたところがこの番組の強みだと思う」

 

誰にでも入っていきやすい番組なのでオススメです★

 

こちら今回受賞リスト
こちらから抜粋)

「第53回百想芸術大賞」受賞者(作) リスト

【映画部門】
◆映画大賞=パク・チャヌク監督(「お嬢さん」)
◆映画作品賞=「哭声/コクソン」
◆映画監督賞=キム・ジウン監督(「密偵」)
◆映画男性最優秀演技賞=ソン・ガンホ(「密偵」)
◆映画女性最優秀演技賞=ソン・イェジン(「徳恵翁主」)
◆映画男賞=キム・ウィソン(「新感染 ファイナルエクスプレス」)
◆映画の女の子賞=キム・ソジン(「ザ・キング」)
◆映画男性新人演技賞=リュ・ジュンヨル(「ザ・キング」)
◆映画女性新人演技賞=イ・サンヒ(「恋物語(Our Love Story)」)
◆映画新人監督賞=ヨン・サンホ監督(「新感染 ファイナルエクスプレス」)
◆映画シナリオ賞=ユン・ガウン監督(「私たち」)
◆映画男人気賞=EXO ディオ(「あの日、兄貴が灯した光(原題:兄貴)」)
◆映画女性人気賞=少女時代 ユナ(「共助」)

【TV部門】
◆TV大賞=キム・ウンスク作家(「鬼」)
◆TV作品賞(ドラマ)=「ディア・マイ・フレンズ」
◆TV作品賞(バラエティ)=「みにくいうちの子」
◆TV作品賞(教養)=「ソル戦」
◆TV演出賞=ユ・インシクプロデューサー(「浪漫ドクターキム・サブ」)
◆TV男性最優秀演技賞=コン・ユ(「鬼」)
◆TV女性最優秀演技賞=ソ・ヒョンジン(「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来(ジカン)~」)
◆TV男性新人演技賞=キム・ミンソク(「ドクターズ」)
◆TV女性新人演技賞=イ・セヨン(「月桂樹洋服店の紳士たち」)
◆TV男性バラエティ賞=ヤン・セヒョン(「ヤン・セヒョンのShorterview」)
◆TV女性バラエティ賞=パク・ナレ(「私は一人で暮らす」)
◆TV脚本賞=ノ・ヒギョン作家(「ディア・マイ・フレンズ」)
◆TV男性人気賞=パク・ボゴム(「雲が描いた月明かり」)
◆TV女性人気賞=キム・ユジョン(「雲が描いた月明かり」)

【その他の部門】
◆「Instyle」ベストスタイル賞=キム・ハヌル
◆功労賞=故キム・ヨンエ

 

 

今回の受賞大賞作品に、SBSの青い海とか、いろいろ主要なものが入っていなかったので
年末の受賞とはまた別に住み分けを考えている感じですよね〜

うんうん。

 

韓国ドラマたっくさんあるから
いろんな作品を紹介する上でも、年末はその局が責任持ってその局の作品を☆
その他の授賞式では、その局推しの1位以外のものを対象に☆

という感じなのかな〜(p_-)

 

 

😮

 

 

 



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