【三十ですが十七です】クライマックスに!…幼馴染の友達の方がイケメン(p_-)

 

今週来週で思いっきり
韓国ドラマが終盤に差し掛かる〜〜〜〜(><;)

ハッピーエンドで終わる前の最後の盛り上がりは
いずれも見応えありで楽しみ

ながらも・・
もっと続いて欲しい!!ヽ(;▽;)ノ

アジアスポーツ大会の
サッカー放送?で延期になっていたドラマたち

9/11月曜日はシン・ヘソンさんの「三十ですが十七です」が14話目
おそらく…あと2話?(p_-)

 

今回の14話は
ここ最近の恋愛モードではなく

久しぶりに13年前の過去を追うストーリー

彼女が自分の気持ちを抑えて
悲しい気持ち
まだ失った13年間を、30歳の自分自身を受け入れらない自分を抑えて

17歳からずっと近くで見守っていた
同級生のキム・ヒョンテへ

昔ながらの友達として接してくるヒョンテへ
ありがたいという気持ちとともに、申し訳ない思いを伝える

同級生の友達が
30歳の男性で、医者になっている

ここでも自分の失った13年の現実を突きつけられ
初めて会った人のように感じる彼女

友だちとして接せるまでに時間を少し頂戴。

 

彼女をずっと探していたヒョンテ

チャヌ학생の救急入院で
偶然出くわした流れが、自然でよかったd( ̄  ̄)

作家さんさすがだ☆
さすが、シン・ヘソンさんのドラマを描くだけあるわ。うんうん

 

この医師になったヒョンテ
かっこいい(^。^)

じぶん的には、ヤン・セジョンよりも
彼の方が好みだわ〜

 

ヒョンテも、シン・ヘソンさんも
引き込まれる演技をするんだよ☆
2人ともすごいよd( ̄  ̄)

ドラマというのを忘れて入り込んでしまった
14話の後半

 

ヒョンテが登場する時は
シン・ヘソンさんが過去の事実を知るとき(p_-)

手術室からでてきたところを
待っていた彼女に笑が

しかし彼女がヒョンテに聞きたいことは
一緒にバスの事故にあった親友のスミの生存

ヒョンテはシン・ヘソンさんに
おじさんおばさん、スミのことを聞かれ

心配すると思い
最初すぐに現実は伝えられなかった

連絡を取っていないから、調べてみる。

と伝えたんだけど

スミは亡くなったという現実を知った彼女

 

スミのお墓へ、アジョシと2人で行き・・

ここでアジョシは、スミという名前は友人の名前だったのだ
彼女が来ていたスミという名前が付いていたトレーナーは
彼女の面倒を見てくれると言っていた彼女の親友であるスミのものだったのだ。

スミは彼女の親友で、
彼女は自分が17歳のときに気になっていた
自分が降車バス停を教えたために事故にあったウ・ソリだった

という現実を知った。

 

アジョシ…..

逃げる、倒れる

とかかと思いきや

生きていてよかった

ありがとう。

彼女はヤン・セジョンの言葉の意味も
抱きしめる理由も分からず……

 

 

9/12の15話が楽しみ

ヤン・セジョンが遠く海外へいく

という予告だった。

 

今までのアジョシの性格をみていると
彼らしい行動と思う

しかしながら
30歳の自分を徐々に生き始めているウ・ソリは強い

ヤン・セジョンも、ジェニファーへ
いつか笑えるときが来る。
表情がだせるときが来る。

と言えるほどに変わったのだから
彼自身も、現実に立ち向かう
自分の本心を認める行動を最終的にはとるだろうナ☆

 

 

最後まで動きのあるドラマストーリー
脚本もよくできているし

その内容を俳優陣が十分に活かせていることが
高評価( ^ ^ )/□

 

…..チャヌ학생の失恋だけはかわいそうだけど
ちょっとそれどころじゃない…(*_*)

 

やはり、2018年の7、8月放送
韓国ドラマは良作揃いだな〜♪

予想外に、昨晩終わってしまった
週末ドラマ「一緒に住みましょうか」のエンディングもサイコーだった\(^o^)/

 

 

 

의사 선생님のキム・ヒョンテ役の俳優さん

윤선우 さんというらしい(p_-)
ここでも医師役だ(゚O゚)
……医者、弁護士とかが似合う顔だよね…..

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